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1:2014/06/23(月) 22:03:52.80 ID:

中食:コンビニ各社火花散らす「おかずの一品」戦線

コンビニエンスストア各社が店内で調理する総菜の販売に力を入れている。その場で食べるのではなく「おかずの一品」として
家に持ち帰ってもらう食品が主流だ。単身世帯や働く女性が増えたことで広がる「中食(なかしょく)」需要を取り込む。

ファミリーマートは7月8日から、店内で調理する「砂肝」「いかからあげ」などの新商品を販売する。
工場で下ごしらえした食材を店内で揚げ、カウンターで販売する。8月には「かきフライ」なども追加投入する。

店内調理の総菜は30年以上前からあったが、フライドチキンやポテトなど、その場で食べてもらうことを想定した食品が多かった。
近年は家に持ち帰る顧客も増えており、同社のコロッケや空揚げなどの売り上げはここ2年で3倍に伸びたという

玉巻裕章常務は「外食業界や百貨店などいろいろな業態と顧客が重なり合っており、競争は激しい」と気を引き締める。
同社は今年度の店舗関連投資150億円のうち、30億円を保温ケースの設置などに充てる計画だ。

他社も手をこまねいていない。ローソンは今月3日から北海道産の希少なジャガイモを使った「ゲンコツコロッケ」を発売し、
3週間で750万個を売り上げた。昨年6月発売の「ゲンコツメンチ」は1年間で3000万個を売る大ヒットに。サンドイッチなどを
調理できる店舗を現在より5割増やし、今年度中に4000店に拡大する。

ミニストップは昨年4月から全国約2200店舗に店内調理した惣菜の販売コーナーを設けた。店内で炊いた米で握るおにぎりや
アジフライなどが女性客に人気だ。サークルKサンクスも、店内のホットプレートで調理する焼き鳥が好評で、1日100本近く売る店も。
セブン?イレブンは昨年春から「揚げ鶏」を販売。カロリーが従来のフライドチキンの半分であることを売りに女性客から好評を得ているという。

店内調理の総菜は、弁当などと比べて調理工程が少なく、包装材も不要のため、利益率は5割程度と通常の弁当などより高い。
コンビニ各社にとっては伸び悩むたばこや雑誌に代わる目玉商品にとの期待感が大きいようだ。

http://mainichi.jp/select/news/20140624k0000m020067000c.html
10:2014/06/23(月) 22:07:09.81 ID:
ミニストップの店内で握ったおにぎりとか誰に需要あるねん
27:2014/06/23(月) 22:15:57.94 ID:
>>10
まだ15歳のJKが心を込めて握ったおむすび
35:2014/06/23(月) 22:24:09.99 ID:
>>10
高いしな 訳わからん

41:2014/06/23(月) 22:30:27.27 ID:
>>10
あれうまいよ
まだあるか知らんが明太高菜うまい
44:2014/06/23(月) 22:40:46.42 ID:
>>41
旨いよな。
昔あった鯖塩もうまかった
43:2014/06/23(月) 22:33:07.01 ID:
>>10
てめーエブリワンの爆弾おにぎりdisってるのか
 
モツ煮のパックがうまうま。


引用元:

2014/06/24 11:32 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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